ホームページ制作
@a2ps

ここは豊岡淳一のサイト、@a2psです。リンクフリー:
<お知らせ>new!
  • Ubuntuで何しよう
  • CSSボチボチ勉強してます
  • リンクはフリーですが仕事は堅い
PROFILE
ほっとけない 世界のまずしさ
CALENDAR
S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< September 2010 >>
ARCHIVES
CATEGORIES
RECOMMEND
          
SEARCH THIS SITE.

RSS feed meter for http://blog.a2ps.org/
blog seo tool : track word
blog SEO tool
あわせて読みたい

<< 月額380円で利用できる ヨドバシカメラの公衆無線 LAN サービス | main | LeopardでUbuntu7.10をParallelsにインストール[追記] >>
LeopardでのX11の不具合
Leopardに移行してから、ほとんどのアプリは問題なかったのだが
一番問題があったのがX11。アプリケーションアイコンをDockに登録して
X11を起動しようとすると、登録したアイコンとは別のX11のアイコンが立ち上がる。

立ち上がったはいいけどtelnetでワークステーションにログインし
X Window Systemを使うと、手前に出来てきた画面(例えばgvなど)に対して
フォーカスしない。そして画面を閉じるとコマンドライン部にフォーカスしない。

コレは困ったなあ、再インストかなあ、と思って諦めていたのだけれども
今日たまたまGoogleで「X11 不具合」で検索をしたら以下のページが出てきた。

田中俊光のblog: LeopardのX11の不具合と対策版
http://toshi3.cocolog-nifty.com/blog/2007/11/leopardx11_da71.html

上記ページより、やっぱりX11に不具合があったようで
適当にリンクを辿っていくと「macosforge」のページへ。
hogehogeすれば「Xquartz-1.3.0-apple7」を含んだ「X11-2.1.2.pkg」をダウンロードし、アップデートすれば、僕が抱えていた不具合は全て無くなった。

但しアップデートには再起動が必要なのでご注意を。
Ciao!
| Macintosh | 01:35 | comments(0) | - | このエントリーを含むはてなブックマークはてなブックマーク - LeopardでのX11の不具合
コメント
コメントする